合同会社AMORは、月々の伴走型「AI顧問契約」と、短期集中の「AI実装パック」の2つのサービスを軸に、中小企業のAI活用をサポートしています。
「外注のAI担当役員」のような存在として、社長の隣で月々の業務改善を伴走します。ライト・スタンダード・プレミアムの3プランから、御社の状況に合わせてお選びください。
こんな方に:
まずはAIを試してみたい/自分でChatGPTを使ってはいるが、もう一歩進めたい/月1回、相談相手がいれば十分
こんな方に:
具体的な業務をAIで自動化したい/月数時間、実際の実装作業も依頼したい/補助金や次のステップへの相談もしたい
こんな方に:
社内にAI担当役員を置きたいレベルで本気/経営判断にもAIの観点を取り入れたい/週1で意見交換できる相手がほしい
「この業務、AIで何とかしたい」が決まっているお客様向けの、短期集中の実装サービスです。要件定義から、納品、社内定着まで、3〜6ヶ月で伴走します。
1業務のAI化。問い合わせ自動応答、議事録自動化、レポート自動生成など、1つの業務をAIに置き換えます。
複数業務の連動AI化。例えば「問い合わせ→受注→請求」のような業務フロー全体を自動化します。
業務システム全体のAI再構築。基幹システムや顧客管理含めた、組織横断のAI化に対応します。
AI駆動開発という、ここ1〜2年で生まれた新しい開発手法があります。従来は「設計に2週間、実装に1ヶ月」が当たり前だったものが、最新のAIツール(Claude Code、Cursor、GitHub Copilot等)を駆使することで、30分で動くものを作れる時代に変わりました。
合同会社AMORの代表は、この新しい開発手法を毎日の受託業務で実践しています。研修会社や教科書から学んだコンサルタントではなく、現役で毎日コードを書いているプレイヤーです。
だから、商談中に「こんなのいかがですか?」とプロトタイプをお見せできます。御社の業務に、AIが本当にハマるのか。机上の議論ではなく、動くもので確かめてください。